(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)
851. Al Green/L-O-V-E(Love) 1975年作品
ジャケ買いってのがありますが、それと似て“タイトル買い”ならぬ“タイトル聴き”を最近よくしますね。サブスクだからかな。この曲はタイトル通り明るい愛の歌みたいだぞ。(2022.10.4)
/https://youtu.be/MssKkD3Ykg8?si=6_o3S5oAYhJ42KBY
852. Marvin Gaye/After The Dance 1976年作品
ダンスが終わったあとどーすんの、なんてことは過去にあったがこの曲の真意は知らない。さらりと流れるように終始して、醸し出す軽いあっさりとした心地よさがイイな。(2022.10.5)
/https://youtu.be/79XgMIZYeE4?si=JjOoU1f-o7bDkuvx

853. Johnnie Taylor/Disco Lady 1976年作品
なにやら凄いバックメンバーがいるらしいですが、それはよしとして、気楽に楽しく歌ってるように聴こえます。踊る女性はカッコいいんだよって歌なのかな。ねっ。(2022.10.6)
/https://youtu.be/U4aiBO8RPzk?si=ezCbrHwMA-sEUHcF
854. Rufus Fearturing Chaka Khan/Everlasting Love 1977年作品
チャカねえさんは爆発的な歌声が持ち味でもありますが、これば声を張るとこは少しだけで抑えた表現がなかなか聴かせるんだな。さすが姉さん。(2022.10.7)
/https://youtu.be/GjYjFc-D0Pk?si=OMgoUoVfOGdl3YqL

855. The Whispers/Is It Good To You 1990年作品
この頃にも今までの雰囲気やスタイルを保って、 やっぱWhispersだと感じさせてくれたことに当時はうれしかったな。落ち着くサウンドといつもの歌声ですね。(2022.10.8)
/https://youtu.be/ygJGOsGIdgQ?si=buySvjlioQYqIX7w
856. Gladys Knight & The Pips/Neither One Of Us (Wants To Be The First To Say Goodbye) 1973年作品
ひんやりしてきた季節に歌声が染み渡ります。邦題は「さよならは悲しい言葉」だそうです。(2022/10/9)
/https://youtu.be/IK0lebBtwm4?si=gms3cddzgp7XLkpp
857. Prince/Free 1982年作品
会社の若者、生まれた年が1999年だそう「ナインティーン・ナイティナインじゃん」って言ったところPrinceのプの字も出ずにスルー。ま、当たり前か。アルバム1999からのメロウな曲で。(2022.10.10)
/https://youtu.be/qnE775jB0Ik?si=PYMPSAtxWKDlu5tV

858. Midnight Star/Slow Jam 1983年作品
Slow Jamって言葉がカテゴリーの総称みたいに扱われてた以前の表現なのかな。タイトルがそのものズバリって凄い曲だなぁ。(2022/10/11)
/https://youtu.be/DvXv2313XPo?si=pwc_S4TpQ5I7KfNR

859. Deniece Williams/It’s Gonna Take A Miracle 1982年作品
可愛らしい歌声だなあ。いくつかのヒットした曲の中でもタイトル部を歌う所がすごく印象に残っているんだ。この曲はカバー曲だそうですね。(2022.10.12)
/https://youtu.be/YOXCvyfsjB8?si=g4HoD4hvPEMHlhlg
860. Con Funk Shun/Baby I’m Hooked (Right Into Your Love) 1983年作品
今回はミッドテンポの爽やかなやつを。とてもほっこりとしてますね。邦題「今夜は離さない」、安倍里葎子&橋幸夫じゃなかったのね。(2022/10/13)
